すうしぃのこれからの予定について…

今日は友人からこれからどうするのか聞かれたのでこの場で説明しようと思います。


〜要点〜
・9月まで大分の実家にいる
・航空大学校の試験勉強とプログラミングの勉強を並行してやっていく
・生活費を稼ぐ家庭教師のアルバイトをする
・10月からAPUに復学するかもしれない


とりあえず、9月末まで実家にいながら航空大学校の試験勉強とプログラミングの勉強を並行して行いつつ、アルバイトをして生活費を稼いでいこうと思います。

今のところAPUに復学するつもりはありませんが、
両親は「とりあえず大卒の資格は取っておいたほうがいい」という強いすすめを受けているので、お互いに話をしてどうするか決めようと思います。

アルバイトは家庭教師を計画しています。
なぜなら家庭教師なら自分でも続けられるバイトだからです。以前3ヶ月ほど知り合いの中学生の家庭教師をしたんですが、思った以上に楽しかったので「これなら続けれる」と確信したからです。

航空大の試験は来年の7月ですがもし受かったら航空関係の仕事につきたいし、ダメだったらプログラミングを使った仕事(ウェブデザイン)の仕事をしていこうと思います。

航空大の試験では身体検査がありますが、全体の約7割がそれで落とされると言われています。生活習慣による不摂生で落ちることももちろんですが、脳波や色覚などの生まれつきのパイロットの適正によって合否が左右されます。だから、「パイロットに合わない体だったらダメ」ということです。

そのためもし航空大がダメだったときは、プログラミングが「食いっぱぐれないための保険」ということになります。

知り合いのAPU生でAPUを中退して、フリーのwebデザイナーとして20~30万の給料をもらっている人がいますが、彼が言うにはWebデザインのプログラミングなら半年〜1年」でマスターできるとのこと。

そしてウェブデザイナーあるいはウェブエンジニアは国内ではまだまだ人材が不足しているため、プログラミングスキルの人は高い需要があります。ネットのデータ流通量が指数関数的に伸びている昨今(さっこん)、少なくとも10年近くはWebデザインの仕事で食うに困ることはないと思います。

勉強は強制されるといやですが、自主的にやってわからないところが分かるようになると面白いものです。
(数学も分かると面白い)

考えがコロコロ変わる自分ですが、少なくとも9月までの4ヶ月はこの方向でやっていこうと思います。
ではでは。

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