オナ禁やったら人生変わった 〜前編〜

突然ですが、基本的に私はオナ禁をやってます。
今日でオナ禁4日目です。はい、これで好感度ダダ下がりですね。まあいいや、失うものはなにもない(危険思想)。

本格的にオナ禁を始めたのは高校2年の頃から。
それまで小学5年?の頃から◯◯ニーに目覚め(お風呂場でたまたま知った)、小6では週2~3に1回、中学1年では週1、中2ではほぼ毎日、中3にいたっては毎日のごとくやっていました。

実はすでに中学1年になって◯◯ニーのあの中毒性と強烈な快感に並々ならぬ危機感を感じた私は半年ほどのオナ禁を続けていたのですが、ある夜全く眠れず「とりあえず◯◯ニーしとけば眠れるやろ」ということで解禁してしまったのです。

解禁を解いたが故にその反動は激しく、そこから徐々にエスカレートしていき中3の頃には多い時には1日3回、マックス5回もするほどの「淫獣」と化していました。(人生でマックスは5回。あとにも先にも中3で最後)

無事に第一志望の高校に入りましたが、◯◯ニーの中毒性が抜けることはなく、1日に2~3回は当たり前の日々を送っていました。今でも覚えているのは、朝登校する前に◯◯ニーする「朝◯ナ」というのもやっていました。(これを「モーニングショット」と呼んでいた)

高校に入ってから◯◯ニーの中毒性が臨界点を超えてしまったせいか、学校の女子が裸に見えるという「視覚レベルでヤバい状態」に陥っていました。

また過度な◯◯ニーは体力を大きく削ってしまうため毎日ヘトヘトな状態で学校に行き、授業では寝てしまうことが多々ありました。また◯◯ニーをしすぎると頭の回転が鈍くなり、思ったことを口にして説明したりするのがうまくできないようなこともありました。そして一番大きかったのが、顔の油の量がハンパなく多かったです。体臭もどこか臭いような感じがして、ニキビも多くできたりもしました。

部活と勉強の両立が厳しく1年でやめてしまい、学校の成績も学年で最下位をとる事態にまで行ってしまいました。

さすがにこれはマズいと思い、高校2年からオナ禁を始めました。一切のエ◯の情報をシャットアウトし、ネットにあったオナ禁の効果をプリントアウトして壁に貼ったりしていました。

そして高校2年の1学期に早々、オナ禁を21日続けることに成功したのでした….

つづく….



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